豊橋市議の長坂です。
学生時代、信濃毎日新聞(長野)でインターンさせていただきました。

さて、ほぼ毎日、地元紙をチェックしています。

地元紙といえば、そのひとつが「東日新聞」
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その裏一面に、「笑顔」という名物(?)コーナーがあり、見ている方も多いのではないかと思います。
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11月初旬は、しばらく市役所の新職員が連載されていました。
身近なことなので、普段以上に注目していたのですが、これを見たとき僕は涙がでそうなほどに嬉しかったです。
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最近、豊橋市が盛り上がってきていると感じ、そんな仕事に私も携わりたいと思い、今年市役所に就職しました。
他の方は趣味や、今どの部署にいてどんな仕事してるかなので、その違いがわかると思います。



たぶん僕は、議員の中で最も人事関係の質問をしているひとりです。
そのくらい人事は、たぶん市役所の中で、一番重要な部署だと思っています。

市役所が組織が変わるには、そこで働く人が変わる必要があり、そのためには人事の中でも特にその採用が最も重要です。

もちろん、採用は双方あってのことです。
そういう意味でも、今の豊橋をそんな風に感じてくれて、それが理由で、人生の大きな選択のひとつにしてくれたのは、うれしくてうれしくてしょうがありません。

彼女のような職員、彼女のように豊橋を思ってくれる人が増えるといい、増やしたいと思うと同時に、その期待を裏切らない、応えられるように、僕は僕のできることをがんばります。

いっしょに未来の豊橋をつくっていく仲間、いつでも引き続き募集中です!

では!